重版出来!

牛露田先生が背広着て来た姿見てじーんときてしまった。そんな姿をまた見る日が来ると思っていなかった誰かの気持ちが乗っかってしまって、だと思う。もう手も震えて自分の名前書くのもやっとだけど牛露田先生は今ここにいるんだと思うと、作品が好きなだけだったはずなのになんかそれだけでこんな気持ちになるもんなのか。しかもここまで書いて思うけど私実際には読んでないんだぜ。楽しんでるじゃないか我ながら。それにつけても興都館の皆さんすっかり可愛い。私でも可愛いと思うのだからそれぞれの役者さんを追いかけて見ている人なんかどんな気持ちだろうと思ったけど、追っかけてる人にしてみりゃとうに知ってた、BC時代から知ってたくらいのアレなのか。中田伯の新ステージ始まってる。その梯子かけたのが沼田だと思うと人生はドラマだな。マンガだな。私の注目作、成田メロンヌ先生の「豆は豆でも大きいほうだ」が編集長にわかんない感じになって壬生さんがダメ出しくらってる。超読みたい。