珍遊記

今日見にいこうと昨日の朝急に思いついて、シゴト帰りに寄ってきた。時間の贅沢な使い方というかこんなことをずっとやっていて大丈夫ですかってなる時間がたびたび訪れたけど落ち着いて考えれば別に大事なことをしてる時間はないのであった。ピエール瀧山田太郎の怒号&アイサツにおける気持ちのわからなさ痺れたし、松山ケンイチ山田太郎はアレはアレで次第にどういう気持ちの奴なのかわかってくるのがよかったです。松山ケンイチの太郎楽しく見ながら、一方で太郎が今野浩喜でも実は成立するパターンあるなと思っていた。アイアム野田でも成立するパターンあるかなとも考えた。単にこの二人がわりと早く出てきて一旦退場したからかも。お二人終始大活躍だった。美味しいところびっしり出てました。おおかわら脚本ての頷ける。
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